まあそれはそれでいいか。ということで、前回よりも流れがスムーズだったので、面白かったですね。顔ネタは思いっきりハズしてましたが。これは視聴者に実際の顔見せてくれないところに放置的効果を狙っているんだろうけれど、内輪で笑ってるところ見せられてもおいてけぼりでつまらん。かといって人間の顔じゃないとか言っちゃって実際の作画が大したことないとそれも大ハズシの元なので、逃げたんでしょう。
前回よりもより四コマ的で、今回は間が良かったと思います。起承転結の流れが分かりやすかった。カドカワ系のパロディは、まあこんなもんでしょうということで表面的な部分はこれくらいにします。
さて歯医者ですけれど、私も歯医者に行くことが嫌いです。別に怖くもなんともありませんが。現時点でも奥歯が半年ほど前に欠け、ここ1ヵ月くらいものすごい染みていて、歯茎も腫れているのですが行く気になりません。なんでかというと言わずと知れた予約制がネックなのです。基本的に私の仕事は残業は無いのですが、外で動いている人間の動向次第なので、私自身の仕事は終わっていても一時間くらい待機するなんてことがよくあるのですね。こういうのは事前に分かることでは無いので、予約の当日になってみないと分からない。残業するかもしれないことを想定して予約入れて、それが無かったらずっと時間潰さないといけないですし。もちろん電話すれば済むことなんですが、予約に間に合うか否かいちいち気にしたりすることが精神的に苦痛なのです。
で、もう一つ大きな理由として初診時の対応。これは自業自得ともいえるのですが、なんでこんなになるまで来なかったの?というような話をするのが嫌。痛いところだけ診てもらえればいいのに必ず全部の歯を検査しますし。対症療法がいかんというのは分かるけれど、こっちは金を払うわけでして、医療費が青天井というわけにはいかない。以前どうしようもなくて歯医者に掛かったのですが通院に一年、しめて10万以上は金払ったなあ。まあそれ以降はしばらく良かったのですけども、差し歯が取れたことで別の歯医者に掛かったら、やっぱり全部の歯を検査しまして、そこの歯医者はなんでか自分が治療したと勘違いしているような口調でして、私はここ来るの初めてですよ(間もないですよ)というやりとりを数度してちょっとうんざりしてしまいました。延々続いてしまうので要約しますと、通っている間はまあ普通に通えるんだけれど最初に通院するに当たっての障害が大きいということですね。
EDは全く知らん。と思ったのですが、一応イメージ検索してみるとこの黒くてギザギザ耳のミッキーみたいなヤツは見たことあるなあ。

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